【迷ったらこれでOK!】ワラウカードのメリット・デメリットを解説

ワラウカード
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ぽいからす
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今回は上限なし還元率5%で話題のワラウカードについての記事です!

この記事で参考になりそうなこと
  • ワラウカードのメリット・デメリット
  • 入会特典やキャンペーン情報
  • お得に発行する方法
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ワラウカードの基本スペック

【ワラウカード(色:シルバー)】
年会費初年度無料(2年目以降から前年度に1回以上利用があれば翌年度が無料)※利用してない場合1,650円(税込)
国際ブランドVisa(色:シルバー)/Master(色:ブラック)
リボ申込時に有無を設定
WEB明細初期自働登録設定有

ポイントプログラム

ポイント名称アプラスポイント
還元率0.5~1%
付与方法月間累計金額200円(税込)に対して1ポイント
交換可能期間毎年5/16~翌年4/13まで
有効期限ポイント付与月から原則2年間
交換先ワラウポイント・アプラスポイントプログラム賞品
交換最低必要ポイント1,000ポイント以上

その他機能

EC不正利用補償サービス有(ネットショッピングでカード番号が盗まれた場合に損害補償)
ETCカード発行時1,100円(税込) ※年会費無料
QUICPAY
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ワラウカードのメリット

アプラスポイント⇒ワラウポイントへ2倍にして変換可能!

【ワラウカード公式より】

ワラウカードを利用して貯まるポイントはアプラスポイントというポイントとなりますが、アプラスポイントプログラムを利用することで、アプラスポイントを2倍にしてワラウポイントへ交換することができます。詳しい交換方法については公式より確認してくださいね。

ぽいからす
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つまり、ワラウポイントに変換すれば実質還元率1%ということになるね!

ワラウポイントはほとんどの電子マネーへ等価交換可能!

※【ワラウポイント交換ページ】

貯まったワラウポイントはAmazonギフト券はもちろん、ウェル活には欠かせないTポイントまでほとんどの電子マネーへ交換が可能です。

また、ゆうちょ銀行、楽天銀行、PayPay銀行などの現金振込にも対応しています。

PayPayアプリを利用すればTポイント→PayPayポイントへ等価交換することが可能。

会員ランク制度を合わせると通常貯まる1%分貯まるワラウモポイントが電子マネーによってお得に交換が可能です!

これがワラウカードの人気の最大理由とも言われており、好きな交換先を選べるだけでなくタイミング次第で1%以上の還元率を狙うことができるので、普段使いでも文句無しのクレカといえます。

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ワラウカードのデメリット

年一回は利用しないと翌年に1,650円の年会費が発生してしまう

年一クレカ全般に言えることですが、ワラウカードは1年間利用しないでいるとその翌年に1,650円(税込)の年会費が発生してしまいます。

しっかり管理できていれば問題ありませんが、クレカの枚数が増えると、どのクレカが年一クレカか判断することよりも、どれを利用したかの管理が地味に大変です。

明細を確認するならまだしも、面倒だからと言って無駄に買い物をするのは本末転倒です。使わない年一クレカは解約するか、忘れないように役割を持たせるようにしましょう。

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ワラウカードに入会すると一部条件付きもありますが、以下の特典が貰えます。

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まとめ

  • ワラウカードは年会費初年度無料の年一クレカ。
  • アプラスポイント→ワラウポイントに交換することで、実質還元率1%で利用可能。
  • ワラウポイントは様々な電子マネーに等価交換が可能。
  • 入会するだけで1,000pt(1,000円相当)貰える。
  • 5月10日~7月31日まで入会すれば、4ヶ月間5%の還元を上限なしで利用できる。

ワラウカードはその名の通り、ポイントサイト『ワラウ』より発行することができます。

まだ登録がお済みでない方は下記紹介バナーより登録すると、紹介特典として最大500円相当貰えるキャンペーンが利用できるので、ぜひご利用くださいね!

自分はワラウフレンズ認定ユーザーなので通常の紹介よりお得にスタート可能です。ぜひご利用くださいね!

楽天市場やYahoo!ショッピングなどのオンラインショッピングで還元率を1%上乗せで利用できるのでかなり使い勝手がいいです。

ぽいからす
ぽいからす

最後までご閲覧していただき、ありがとうごうございました!

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