ちょびリッチ紹介コードで最大2,500円分【2026年9月】5,000ptの壁と承認日数を実測で解説

当ブログの紹介コード 「iwVWnb」 を使うと、条件達成で最大 2,500円相当。
| コードで増える分 | 300pt(公式アンバサダーの増量分) |
|---|---|
| 誰でももらえる分 | 2,200pt(スタンプラリー200+スタートダッシュ最大2,000) |
| スタートダッシュの期限 | 登録月の翌月末(9月登録なら10/31) |
| 後入力 | 不可(登録フォームの1回のみ) |
| レート | 1pt=1円/最低交換500pt〜 |
| 登録に必要なもの | 本名での登録が必須(紹介者に伝わるのはニックネームだけ) |
こちらからちょびリッチに登録すると
最大2,500円相当
の公式アンバサダー特典が適用されます!
ぽいからすちょびリッチでいちばん落としやすいのは、じつはスタートダッシュの「5,000pt」という数字です。4,999ptだと500pt、5,000ptちょうどで2,000pt。1pt足りないだけで1,500円変わります。しかも判定に使われるのは「確定した」ポイントだけ。ここは記事の後半でくわしく書きます。
ちょびリッチの紹介コードとは?入力場所と後入力の可否
ちょびリッチの紹介コードは、すでに会員登録している人が持つ英数字6桁のコードです。新規登録のときに入力すると「お友達紹介」の対象になり、紹介した人と紹介された人の両方に特典が入ります。紹介URL(リンク)から登録して自動適用する方法もあります。
入力できるのは新規会員登録フォームの1回だけです。登録が完了したあとに追加・変更することはできません。ハピタスの48時間ルールやポイントインカムの3日以内の問い合わせのような救済は、ちょびリッチには用意されていません。
当ブログのコードは公式アンバサダーのコードです
ちょびリッチには、運営が認定したユーザーだけが通常より大きい特典を提供できる「公式アンバサダー」という制度があります。筆者は運営から直接の依頼を受けてこの認定を受けており、当ブログのコード経由だと300pt(300円相当)が上乗せされます。


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【2026年9月】特典は最大2,500円|内訳と付与時期
もらえる特典は3つに分かれています。すべてがアンバサダーの特典というわけではありません。混ざったまま説明されていることが多いので、先に分けておきます。
| 特典 | ポイント | 付与時期 |
|---|---|---|
| ①スタンプラリー (全5項目) | 200pt | 各項目の達成時 (広告利用分はボタン押下時) |
| ②アンバサダー 増量分 | 300pt | 広告利用を達成した翌月末まで |
| ③スタートダッシュ ボーナス(最大) | 2,000pt | 登録日の翌々月末まで |
| 合計 | 最大2,500pt(2,500円相当) | |
公式ページには「150pt」と書いてあります
公式のお友達紹介ページを見ると、お友達への特典は「ウェルカムボーナス 150pt」と表示されています。上の表の200ptと合わないので、ここで戸惑う方がいます。
150ptは、スタンプラリー5項目のうち「広告を利用してみよう」1つ分の金額です。残りの4項目(5+5+30+10=50pt)を足すと200ptになります。
| 公式の「ウェルカムボーナス」 | 150pt(=スタンプラリーの広告利用分) |
|---|---|
| 他4項目の合計 | 50pt |
| スタンプラリー全体 | 200pt |
通常の紹介コードとの違い
| 特典 | 通常の紹介 | 当ブログ |
|---|---|---|
| スタンプラリー | 200pt | 200pt |
| 増量分 | なし | +300pt |
| スタートダッシュ | 最大2,000pt | 最大2,000pt |
| 合計 | 最大2,200pt | 最大2,500pt |
紹介コードも紹介URLも使わずに公式サイトから直接登録した場合は、①②③のすべてが対象外になります。登録自体は無料なので、コードを入れずに始める理由はありません。
特典がもらえるまでの流れ(9月に登録する場合)
紹介URLから登録すればコードは自動適用されます。コード欄は電話番号入力欄の下です。
ポイントプレゼント確認・公式Xフォロー・クイズ・アンケート。数分で終わります。
通帳に予定または確定が記載されたら、スタンプラリーの画面に戻ってボタンを押します。押さないと付与されません。
「貯める」ではなく期限までに確定させるのが条件です。ここが最大の関門になります。
広告利用を達成した月の翌月末までの付与です。
登録日の翌々月末までの付与です。
登録には本名が必要です|相手に伝わるのはニックネームだけ
登録手順に入る前に、ここだけ先に読んでください。ちょびリッチの会員登録には、氏名・フリガナ・電話番号の入力が必要です。フォームを開いて本名の欄を見た時点で手が止まる方が多いので、何がどこまで伝わるのかを先に整理します。
公式の注意事項では、本名で登録していない場合は紹介の対象外と明記されています(姓と名が同じ、明らかに人名でない、ひらがな・カタカナのみも対象外)。氏名欄をごまかすと特典そのものが消えます。
そのうえで結論です。紹介した相手に伝わるのはニックネームだけ。本名も連絡先も渡りません。


| 情報の種類 | 紹介者への表示 |
|---|---|
| 本名・住所・電話番号 | 表示されない |
| メールアドレス | 表示されない |
| ポイント残高・利用状況 | 表示されない |
| ニックネーム | 通帳に表示される |
【画像付き】紹介コードの入力場所と登録手順
紹介URLから登録すればコードは自動適用されます。コード欄は会員情報入力フォームの電話番号欄の下です。
下のボタンからアクセスし、他のページに寄り道せずそのまま登録を完了させてください。「登録してポイ活をはじめる」または「無料会員登録はこちら」へ進みます。
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「【ちょびリッチ】仮登録確認のお知らせ!」というメールが届きます。記載されたURLから本登録へ進みます。LINEアカウントでの登録も選べます。




ニックネーム・氏名・フリガナ・パスワード・生年月日・性別・都道府県・秘密の質問・電話番号を入力します。


ニックネームは紹介者の通帳に表示されます。本名や個人を特定できる名称は避けてください。氏名欄には正しい氏名を入力します(本名でない場合は紹介の対象外と明記されています)。
紹介URL経由なら「紹介URLからの登録のため入力不要」と表示されます。この場合はそのままで問題ありません。入力欄が空で表示されている場合は、下のコードを貼り付けてください。


発信先の電話番号が表示されるので、登録した電話番号から発信します。通話料はかかりません。画面に表示された制限時間内に発信すると、自動的に認証が完了します。


発信後に「通話できませんでした」と表示されますが、これで認証は成功です。そのまま画面が切り替わります。
以下の会員登録完了画面や同時に届くメールに記載された「会員番号」は必ずスクショなどで確認できる状態にしてください。ログイン時に必要となります。


スタンプラリーは30日間限定です。最初の4項目は数分で終わるので、その場で片づけてしまうのが確実です。次の章で全項目を解説します。
スタンプラリー(200pt)の全項目と、達成できない5つのケース
スタンプラリーは登録から30日間限定のミッションです。5項目すべて達成すると合計200pt。専用ページはちょびリッチスタンプラリーです。
| 項目 | ポイント |
|---|---|
| 今日のポイントプレゼントを確認しよう | 5pt |
| 公式Xをフォローしよう | 5pt |
| クイズに挑戦しよう | 30pt |
| アンケートに回答しよう | 10pt |
| 広告を利用してみよう | 150pt |
| 合計 | 200pt |


最初の4項目は数分で終わります。150ptの「広告を利用してみよう」だけは、利用しただけでは付与されません。通帳に「獲得予定ポイント」または「獲得ポイント」が反映されたあと、スタンプラリーのページに表示される「ポイントを獲得する」ボタンを押す必要があります。
このボタンを押さないと、アンバサダーの増量分300ptも付きません。合計450pt(450円分)が丸ごと消えます。
広告利用が対象外になる5つのケース
スタンプラリーのページには、対象外になる条件が明記されています。金額や人気だけで案件を選ぶと踏み抜きます。
- 利用が予定明細に反映されなかった場合
- 予定明細が「なし」となっている広告のみを利用した場合
- 対象期間(会員登録日から30日以内)外の利用
- 対象広告ではない広告の利用
- 利用が「広告主却下」となった場合


見落とされやすいのが2つ目です。ちょびリッチの案件ページには「予定明細:あり/なし」という表記があり、予定明細が「なし」の広告(アプリ初回起動のみ等)を利用してもスタンプは押せません。利用する前に案件ページのこの欄を確認してください。
また達成条件は「お買い物」「サービス」「アプリ(予定明細あり)」広告の利用です。モニター・アンケート・ゲーム・お仕事での獲得は対象外と明記されています。



迷ったら、普段お使いのネットショッピングをちょびリッチ経由にするのがいちばん簡単です。予定明細は翌日には載ります。
スタートダッシュボーナス|4,999ptと5,000ptで1,500円変わります
いちばん大きい2,000ptがこれです。登録日から翌月末までに獲得したポイント数に応じて、段階的にボーナスが決まります。
| 翌月末までの獲得pt | ボーナス |
|---|---|
| 1,000〜1,999pt | 100pt |
| 2,000〜2,999pt | 200pt |
| 3,000〜3,999pt | 300pt |
| 4,000〜4,999pt | 500pt |
| 5,000pt以上 | 2,000pt |


表を横に見てください。4,999ptまでは500pt。5,000ptで一気に2,000pt。たった1ptの差で1,500pt(1,500円分)変わります。ここが記事全体でいちばん重要な数字です。



なお、ボーナスの下限は1,000ptです。裏を返せば、5,000ptに届かなくても1,000ptを超えていれば必ず何かは受け取れます。まずはここを最初の目標にしてください。
対象は「獲得した全ポイント」。予定明細は含まれません
公式のお友達紹介ページには、対象ポイントがこう書かれています。
獲得ポイント対象期間:登録日〜翌月末獲得分まで/対象ポイント:獲得した全ポイント(予定明細は含めません)
ちょびリッチ「お友達紹介」注意事項より
読み方が2つあります。ひとつは良い話。広告利用だけでなく、アンケート・ゲーム・クリックポイントなどちょびリッチで獲得した全ポイントがカウントされます。他のポイントサイトは広告利用に限定していることが多いので、ここは条件がゆるい部類です。
もうひとつが落とし穴です。カウントされるのは「獲得」=確定したポイントだけ。通帳に予定明細として載っている段階では、1ptも数えられません。
実測|確定までに何日かかったか(筆者の通帳14件)
「翌月末までに5,000pt」が現実的かどうかは、案件が何日で確定するかで決まります。筆者がちょびリッチで利用した案件の利用日と確定日を並べます。
案件を利用する前に|計測されるための設定
そもそも通帳に載らなければ、確定も何もありません。Wi-Fiを切る・広告ブロックをOFFにする・トラッキングを許可するなど、案件を踏む前に済ませておく設定があります。


筆者はこの設定を怠って21日分の作業を無駄にしたことがあります。期限のあるキャンペーン中は、やり直す時間がありません。
利用日から確定日までの記録
| 案件 | 利用日→確定日 | 日数 |
|---|---|---|
| THEO+ docomo 口座開設 | 2026/6/20→8/9 | 50日 |
| 楽天ブックス (2件) | 2025/9/25→11/16 | 52日 |
| 楽天市場 (9件) | 2025/5/18→7/16 | 59日 |
| 楽天市場 (1件) | 2025/4/18→6/16 | 59日 |
| 楽天市場 (1件) | 2026/8/15→8/16に予定計上 | 確定待ち |
- ショッピングは利用の翌々月16日に確定した。12件すべて例外なく52〜59日
- 予定は翌日、確定は約2か月後。通帳に載った時点では条件に数えられない
- 口座開設でも50日かかった。案件ページの目安は「1ヶ月程度」。しかも口座開設から入金まで最短で進めての50日
- 9月登録なら期限は10月31日。ショッピング経由は物理的に間に合わない


この案件は案件ページに「1ヶ月程度」と書かれていました。しかも筆者は口座開設から入金までを最短で進めています。それでも50日です。加算日の記載は目安であって、約束ではありません。月末に登録した方は、この50日が期限をまたぐ可能性を前提に組み立ててください。



通帳を何度も開いて確定を待っても、1日も早まりません。祈っている時間があるなら、案件をもう1件こなすほうが確実です。
ショッピング経由は還元率が手軽で、スタンプラリーの150ptには最適です。しかしスタートダッシュの5,000ptには使えません。この2つを同じ案件で兼ねようとすると、片方を落とします。


案件の選び方と、現在いくらもらえるかの調べ方
選ぶ基準は金額ではなく「案件ページに書かれた加算日」です。ちょびリッチの案件ページには、獲得条件と加算までの目安が記載されています。加算日が1か月以内のものを選べば、翌月末の期限に間に合う可能性が高くなります。
| 種類 | 期限内に確定するか |
|---|---|
| 無料の会員登録・資料請求 | ◎ 早い。端数の調整に向く |
| 銀行・証券の口座開設 | ○ 1件で5,000ptを超えやすい。ただし筆者の実測は50日 |
| アプリのインストール | ○ 早いが1件あたりは小さい |
| クレジットカード発行 | △ 加算日の記載を必ず確認する |
| ショッピング経由 | ✕ 実測52〜59日。5,000ptには使わない |
5,000ptちょうどを狙わないでください。1件でも却下されれば4,999ptになり、2,000ptが500ptに落ちます。少し多めに、そして月の前半に済ませてください。
案件はまずちょびリッチの中から探してください。他社のほうが還元額が高いことはありますが、この時期に限ってはスタートダッシュの2,000ptを乗せた合計で比べる必要があります。数百円の差なら、ちょびリッチで積んだほうが手取りが大きくなる場面が多くあります。
ちょびリッチ内で目当ての案件が見つからないときは、横断比較ツール「どこ得」でそもそもちょびリッチに掲載があるかを確認できます。使い方はどこ得の使い方と検索のコツで解説しています。



月末に登録した場合、期限までが1か月を切ります。その場合は加算の速い無料登録系を積み上げるほうが確実です。
登録したら毎日1タップ|「今日のポイントプレゼント」
ちょびリッチには今日のポイントプレゼントという毎日開催の抽選があります。スタンプラリーの1項目でもあるので、登録初日に一度は開くことになります。
ただし初日だけで終わらせるのはもったいない仕組みになっています。理由は3つあります。
- 新規会員だけの当選枠があります。「新規登録から30日以内の方から抽選で当選」と公式に明記されており、登録日の翌日から抽選対象です
- 当選ポイントもスタートダッシュに数えられます。対象は「獲得した全ポイント」なので、広告利用以外もカウント対象です
- 当選しても、申請しないと受け取れません。当選者から申請がない場合、当選ポイントは翌日にキャリーオーバーされると明記されています


スタンプラリーの「ポイントを獲得する」ボタンと同じで、当たっても自分で受け取る操作をしないと消えます。ちょびリッチはこの「自分でボタンを押す」型の特典が多いサイトです。
当選額は日によって変わるため、金額をあてにして5,000ptの計画に組み込むものではありません。あくまで上乗せです。数秒で終わるので、通帳を確認するついでに開く習慣にしておくと取りこぼしがありません。



紹介した側にも、お友達の当選ポイントの10%が還元されます。当ブログ経由で登録された方からも、これまでに2名の当選を確認しています。
当選者はニックネームが毎日公開されます
当選発表のページには、当選者のニックネームと会員番号の一部が毎日掲載されます。会員番号は伏せ字ですが、ニックネームはそのまま表示されます。
ランキング形式のキャンペーンが開催される月も同じで、公式は「ランキングにはニックネームが記載されますので、個人を特定できるものをニックネームに使用することはお控えください」と明記しています。当たるほど人目に触れる仕組みなので、登録時のニックネームは慎重に決めてください。
すでに登録済みの方も、マイページの「登録情報の確認・変更」からいつでも変更できます。
ちょびリッチとは?運営会社・安全性・ポイントの失効
| サイト名 | ちょびリッチ |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社ちょびリッチ |
| 開始 | 2002年(公式サイトに「サービス運営24年の実績」と記載) |
| 利用者 | 500万人以上(公式サイト記載) |
| レート | 1pt=1円(2026年6月22日に表記変更) |
| 最低交換 | 500pt〜 |
| 有効期限 | 最後のポイント獲得・交換から1年 |
| 認証 | TRUSTeプライバシー・プログラムのライセンシー |
2002年から続く老舗のポイントサイトです。公式サイトには「サービス運営24年の実績」「500万人以上が利用中」「ポイント還元率は業界最高水準」と掲げられています。





筆者は公式アンバサダーとして活動しており、これまでに584名の方に紹介コードをご利用いただいています。迷惑メールや電話が来たことはありません。
交換は500ptから。手数料がかかる交換先だけ覚えておく
交換先は30種類以上あり、大半が手数料0円です。逆に、手数料がかかるものだけ先に把握しておけば損をしません。
| 交換先 | 手数料 |
|---|---|
| 楽天銀行/PayPay銀行/PayPal など 主要な現金・ギフト系 | 0円 |
| ゆうちょ銀行/その他金融機関 | 150円 |
| WAON POINT eギフト | 交換ポイント数の5% |
| Vポイント | 交換ポイント数の8% |
ログインだけではポイントは失効します
公式ヘルプに、失効条件が明確に書かれています。読み違えやすいので分けて書きます。
| 失効する条件 | 最後のポイント獲得または交換から1年間、新たな獲得・交換がない場合。保有ポイントがすべて取り消されます |
|---|---|
| 延長されないもの | ログインするだけ/予定の反映/0ポイントのデータ反映 |
| 延長する方法 | 0.5pt以上を「獲得」する。会員ページ下部のバナークリックで0.5pt獲得できます |
2025年3月にJIPCを退会しています
都合の悪い事実も書いておきます。ポイントサイトの業界団体である日本インターネットポイント協議会(JIPC)を、株式会社ちょびリッチは2025年3月31日に退会しています(JIPC公式サイトの入退会情報より)。
一方で、公式のプライバシーポリシーにはTRUSTeプライバシー・プログラムのライセンシーであることが明記されており、情報の使用実態についてTRUSTeの監査を受けることに同意している旨も記載されています。サイト下部にも認証マークが表示されています。
よくある質問(FAQ)
まとめ
- 紹介コード「iwVWnb」で登録すると最大2,500円相当。うちコードで増えるのは300円分
- 入力は登録フォームの1回のみ。後入力も救済措置もない
- スタンプラリーの150ptは「ポイントを獲得する」ボタンを押して初めて付与される
- スタートダッシュは4,999ptで500pt、5,000ptで2,000pt。少し多めに積む
- 対象は確定したポイントだけ。ショッピング経由は実測52〜59日で期限に間に合わない
登録したその日にスタンプラリーの4項目を片づけ、広告を1件利用してボタンを押す。ここまでで450円分が確保できます。あとは加算日の早い案件で5,000ptを少し超えるように組み立てれば、2,500円分に届きます。
こちらからちょびリッチに登録すると
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