ECナビ紹介コード「l3b7o」で最大1,150円|入力場所と受け取り手順

当ブログの紹介コード 「l3b7o」 を使うと、条件達成で最大 1,150円相当。
| もらえる特典 | 本人認証で150円+Amazonギフト1,000円分 |
|---|---|
| コードなしの場合 | 0円(お友達紹介の特典はすべて対象外) |
| 先に来る期限 | 登録月の翌月末までにポイント交換(9月登録なら10/31) |
| もうひとつの期限 | 登録当日を含めた90日以内に本人認証 |
| 後入力 | 不可(新規会員登録フォームの1回のみ) |
| レート | 10pt=1円/交換は3,000pt(300円分)から |
こちらからECナビに登録すると
最大1,150円相当
の特典が適用されます!
ぽいからすECナビは本人認証を済ませた時点で1,500pt(150円分)がすぐ入ります。交換ラインは3,000ptなので、これだけで半分が埋まります。しかも交換するときには、どのみち本人認証を求められる仕組みです。登録した日に済ませてしまうのがいちばん楽になります。
ECナビの紹介コードとは?入力場所と後入力の可否
ECナビの紹介コードは、すでに会員登録している人が持つ英数字5桁のコードです。新規登録のときに使うと「お友達紹介」の対象になり、紹介した人と紹介された人の両方に特典が入ります。
紹介URL(リンク)から登録すれば、コードは自動で入ります。じつは紹介URLには、この紹介コードがそのまま使われています。URLから開いても、フォームに手入力しても、紐づく相手は同じです。
入力できるのは新規会員登録フォームの1回だけです。登録が完了したあとに追加・変更することはできません。ハピタスの48時間ルールやポイントインカムの3日以内の問い合わせのような救済は、ECナビには用意されていません。コードを入れずに登録すると1,150円分がまるごと対象外になります。
【2026年9月】特典は最大1,150円|内訳と2つの期限
もらえる特典は2つです。金額よりも「いつまでに、何を終えるか」のほうが重要なので、先に分けて整理します。
| 特典 | 金額 | 付与時期 |
|---|---|---|
| ①登録ボーナス (本人認証) | 1,500pt (150円) | 本人認証の完了直後 |
| ②Amazon ギフトカード | 1,000円分 | 2026年11月中旬ごろ 「ギフト獲得履歴」に反映 |
| 合計 | 最大1,150円相当 | |
本人認証を先に済ませると、必要なポイントが半分で済みます
②の条件はポイント交換ですが、交換ラインは3,000pt(300円分)。ここで効いてくるのが①です。
本人認証を終えると1,500ptがその場で入ります。つまり自分で貯める必要があるのは残り1,500pt(150円分)だけ。先に済ませておくほど、②の条件は軽くなります。
しかもECナビは本人認証を終えていないとポイント交換ができません。先にやっても後にやっても、どのみち必ず通る道です。だったら最初に済ませておくほうが得だ、というだけの話です。
| 条件 | 9月登録の期限 |
|---|---|
| ②ポイント交換を完了 | 10月31日(先に来る) |
| ①本人認証を完了 | 登録当日を含めた90日以内 |
特典がもらえるまでの流れ(9月に登録する場合)
紹介URLから登録すればコードは自動で入ります。
メール認証コードとSMSの電話認証で完了します。完了直後に付与され、交換ラインの半分が埋まります。
交換先はPeXのみなので、先に済ませておくと詰まりません。残り1,500pt(150円分)で交換ラインに届きます。
利用した案件のポイントが「加算」まで進んでいることが前提です。
ECナビの「ギフト獲得履歴」に反映されます。受け取り方は次の見出しで解説します。
Amazonギフトカードの受け取り方
条件を達成すると、2026年11月中旬ごろにギフト獲得履歴へAmazonギフトカードが反映されます。メールで送られてくるわけではありません。自分でページを開いて受け取る必要があります。
受け取ったギフトカードの使い方は、Amazonのヘルプページで確認できます。
こちらからECナビに登録すると
最大1,150円相当
の特典が適用されます!
【画像付き】紹介コードの入力場所と登録手順
紹介URLから登録すればコードは自動で入ります。入力欄は会員情報を入力するページの下部です。
下のボタンからアクセスし、他のページやアプリに寄り道せず、そのまま登録を完了させてください。紹介URLが適用されていれば、ページの上部に「このページからの登録+交換でAmazonギフトカードプレゼント」という案内が表示されます。
こちらからECナビに登録すると
最大1,150円相当
の特典が適用されます!


メールアドレスを入力して送信すると、ECナビからメールが届きます。そこに記載されたURLを開くと、会員情報の入力フォームに進みます。GmailやiCloudなどのフリーメールで問題ありません。


氏名・ニックネーム・郵便番号・生年月日・性別・パスワードを入力します。ページの下部に紹介コードの欄があるので、コードが入っているかを必ず確認してください。空欄なら下のコードを貼り付けます。


入力内容を確認して「登録する」で完了です。ここで画面を閉じず、次の章の本人認証まで一気に進めてください。
本人認証の手順|150円分と、ポイント交換の前提条件
本人認証は、①の1,500pt(150円分)を受け取るための条件であると同時に、ポイント交換そのものの前提条件でもあります。ここを飛ばすと②のAmazonギフトにも進めません。
トップページ右上のメニューから進みます。


登録したメールアドレス宛に6桁の認証コードが届きます。


SMSで届く6桁のコードを入力します。コピー&ペーストができるSMSのほうが確実です。


公式には「お友達は本人認証完了直後に加算」と明記されています。翌月まで待つタイプではありません。


3,000ptの交換を期限内に終える|案件は「加算の速さ」で選ぶ
交換ラインは3,000pt(300円分)。本人認証の1,500ptがあるので、自分で貯めるのは残り1,500pt(150円分)だけです。数字だけ見ればやさしい条件です。
気をつけたいのは日数のほうです。ECナビの利用履歴は「発生」→「加算」と進み、交換に使えるのは「加算」まで進んだ分だけ。期限に効くのは利用日ではなく状態確定日です。
案件を利用する前に|計測されるための設定
そもそも利用履歴に載らなければ、交換の原資がありません。Wi-Fiを切る・広告ブロックをOFFにする・トラッキングを許可するなど、案件を踏む前に済ませておく設定があります。


筆者はこの設定を怠って21日分の作業を無駄にしたことがあります。翌月末という短い期限のなかでは、やり直す時間がありません。
実測|加算まで1日と7日(筆者の利用履歴)
筆者がECナビで利用した2件の記録です。利用日と状態確定日を並べます。




- どちらも1週間以内に加算された。月の前半に踏めば、翌月末の期限には十分間に合う
- 交換ラインは1件で越えられる。3,000ptに対してNTEは12,000pt。アンケートを何十回も回す必要はない
- ECナビのAmazonは翌日に加算された。ショッピング経由は他サイトで確定まで2か月前後かかるのが普通で、ここは例外的に速い
- 種類の欄も見ておく。「サービス」か「ショップ」かで、後述の手数料還元キャンペーンの扱いが変わる
どんな案件を選べばいいか
選ぶ基準は金額ではなく加算までの速さです。実測した2件も、性格がまったく違います。
| 種類 | 期限内に加算されるか |
|---|---|
| 無料の会員登録・ アプリ・ゲーム | ◎ 1件で交換ラインを大きく超えることもある |
| Amazonの 対象カテゴリ | ○ 少額だが加算が速い。端数の調整に向く |
| クレジットカード・ 口座開設 | △ 高額だが、加算時期の記載を必ず確認する |
| 一般のショッピング経由 | ✕ 他サイトの実測では2か月前後。期限をまたぐ |
Amazonの買い物でポイントが貯まるのは、ポイントサイトのなかでもECナビの特徴です。対象カテゴリは限られますが、ファッション系やAmazonのデバイスを買う予定があるなら、交換ラインの足しにできます。実際に経由して購入し、付与を確認した記録は下の記事にまとめています。


もう一方のNTEはSteamのゲーム案件で、パソコンが必要です。誰でもできる案件ではないので、環境がある方だけの選択肢として書いておきます。


掲載されている案件を横断で調べたい場合は「どこ得」が使えます。使い方はどこ得の使い方と検索のコツで解説しています。
ECナビ→PeXの交換は手数料0円|かかるのは「PeXから先」
ECナビは他のポイントサイトと違い、直接ポイントを現金やギフト券に交換できません。同じ運営会社のポイント交換サービス「PeX(ペックス)」を経由します。
ここで混同されやすいので、はっきり分けます。
| 区間 | 手数料 |
|---|---|
| ECナビ → PeX | 0円(1ECナビpt=1PeXpt) |
| PeX → 現金・他社ポイント | 交換先によってかかる/かからない |
そして重要なのがここです。②のAmazonギフトの条件は「ポイント交換」であり、ECナビの交換先はPeXしかありません。つまりECナビ→PeXの交換を終えた時点で条件は満たせます。PeXから先へ交換しなくても、1,000円分は取りにいけます。
初回の交換前に「プロフィール設定」が必要です
PeX側にも一段あります。本人確認のため、初回のポイント交換手続きの前にプロフィール設定が必要で、交換の申し込みができるようになるまで最大2時間かかると案内されています。
期限当日に慌てて交換しようとすると、この2時間で間に合わなくなる可能性があります。PeXの登録とプロフィール設定は、ポイントが貯まる前に済ませておいてください。
手数料のかからない交換先を選べば、それで終わりです
PeXから先の交換は、交換先によって手数料の有無が分かれます。筆者は手数料のかからない交換先を選んでいるので、そもそも手数料を払っていません。
| 交換先の例 | 手数料 |
|---|---|
| dポイント/Amazonギフトカード Appleギフトカード/Google Playギフトコード | 不要 |
| Vポイント/銀行への現金振込 など | 必要 |
筆者はもっぱらdポイントへ交換しています。手数料がかからないうえ、増量キャンペーンの対象になることがあるためです。


手数料がかかる交換先を使うなら、ECナビ側のキャンペーンが効きます
ECナビには、PeXから交換したときの手数料1回分をECナビポイントで返してくれるキャンペーンがあります。Vポイントや現金振込のように手数料が必要な交換先を使うなら、これを組み合わせる価値があります。
- エントリーが必須。条件を満たしても、エントリーしていなければ対象外
- 種類が「サービス」の案件を1件以上。「ショップ」の利用では条件を満たしません
- ECナビからPeXへの交換が過去1回以上あること。つまりいちばん最初の交換では使えません
3つ目が効いてくるので、新規登録直後はキャンペーンを待たず、手数料のかからない交換先を選ぶのが確実です。2回目以降、Vポイントなどに交換したくなったときに使ってください。
ECナビの登録情報は自動で引き継がれません。PeX側でも会員登録が必要です。
3,000ptから1,000pt単位。申し込み後すぐに交換が完了します。ここまでで②の条件は達成です。


なお、そのPeX自体をポイントサイト経由で登録できるかどうかも調べています。


登録には氏名が必要です|紹介者に伝わる情報はありません
ECナビの会員登録には氏名の入力が必要です。フォームを開いて手が止まる方が多いので、何がどこまで伝わるのかを整理します。
| 情報の種類 | 紹介者への通知 |
|---|---|
| 氏名 | 通知されない |
| メールアドレス・電話番号 | 通知されない |
| 住所 | 通知されない |
| ポイント残高・利用状況 | 通知されない |
| ニックネーム | 通知されない |
紹介した側に届くのは紹介が成立したという通知だけです。ちょびリッチは紹介者のポイント通帳にニックネームが表示されますが、ECナビはニックネームすら伝わりません。
実際に筆者の管理画面で見えているのも、人数のカウントだけです。





これまでに930名以上の方に、当ブログの紹介コード・紹介リンクをご利用いただいています。トラブルのご報告をいただいたことはありません。
ECナビとは?運営会社・安全性・ポイントの失効
| サイト名 | ECナビ |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社DIGITALIO |
| グループ | 株式会社クロス・マーケティンググループ (東証スタンダード市場上場) |
| 運営実績 | 20年以上(公式サイト記載) |
| 登録会員 | 900万人以上(公式サイト記載) |
| レート | 10pt=1円 |
| 最低交換 | 3,000pt(300円分)から1,000pt単位 |
| 交換先 | PeXのみ(PeX経由で現金・電子マネー・他社ポイントへ) |
| 有効期限 | 獲得月から1年を過ぎた時点で3か月ごと |
| 認証・加盟 | プライバシーマーク取得/JIPC加盟 |


運営元のDIGITALIOは、2026年4月10日付でCARTA HOLDINGSからクロス・マーケティンググループへ株式が譲渡され、同グループの一員になっています。ECナビ・PeX・リサーチパネルがまとめて移った形です。移管後も上場企業グループの傘下である点は変わりません。
ポイントを獲得しても、有効期限はリセットされません
ここはECナビ独特の仕様で、他のポイントサイトの感覚で使うと失効します。公式ヘルプにはこう書かれています。
ECナビポイントは、獲得月から1年を過ぎた時点で3ヶ月ごとに有効期限を迎え、獲得年月の古いポイントから失効いたします。
ECナビ「ポイントの有効期限について」より
| サイト | 失効の考え方 |
|---|---|
| ECナビ | 獲得したポイントごとに期限が来る。新たに獲得しても延びない |
| ちょびリッチ | 最後の獲得・交換から1年。獲得すれば延びる |
| Powl | 最終ログインから365日。ログインで延びる |
「ログインしていれば大丈夫」「たまに貯めていれば大丈夫」が通用しないサイトです。貯めっぱなしにせず、こまめに交換する。交換も古いポイントから消費される仕組みなので、定期的にPeXへ逃がしておくのが安全です。
よくある質問(FAQ)
まとめ
- 紹介コード「l3b7o」または紹介URLで登録すると最大1,150円相当。コードなしだと全部対象外
- 入力は登録フォームの1回のみ。後入力も救済もない
- 本人認証は先に。1,500ptが即入って交換ラインの半分が埋まり、どのみち交換時に必要になる
- 案件は金額でなく加算の速さで選ぶ。実測はNTEが7日、Amazonは翌日
- ECナビ→PeXは手数料0円。ここまでで条件は達成。PeXのプロフィール設定は先に済ませる
- Amazonギフトはギフト獲得履歴から自分で受け取る。メールでは届かない
紹介URLから登録し、その日のうちに本人認証とPeXの登録・プロフィール設定を済ませ、加算の速い案件を1件。ここまでを登録初日にまとめてしまえば、あとは期限内に交換を申請するだけで1,150円分に届きます。
こちらからECナビに登録すると
最大1,150円相当
の特典が適用されます!
ECナビと一緒に登録しておきたいポイントサイト
ECナビはAmazonの対象カテゴリを経由できる珍しいサイトですが、楽天市場などの一般的なショッピングは、還元率が他の主要サイトを下回ることがあります。普段の買い物までECナビに寄せると、かえって取りこぼします。
掲載額は時期によって変わるため、利用する前にどこ得で各サイトの掲載状況を比べるのが確実です。ここでは、ECナビが苦手なジャンルを補える組み合わせを挙げます。
- ショッピング系の還元率が高く、普段の買い物がお得になる
- ポイントが付かない時のための「お買い物あんしん保証」がある
- 紹介コードを登録後48時間以内なら後から入力できる



楽天市場をはじめ、ECナビでは物足りないショッピング案件をカバーできます。買い物はハピタス、Amazonと期限のある条件はECナビ、という分担が組めます。
こちらからハピタスに登録すると
最大2,300円相当
の特典が適用されます!
- クレカ・口座開設の還元が高く、まとまった額を狙える
- 同じ10pt=1円なので、ECナビと感覚を揃えて使える
- 一度上がったランクが下がらない会員制度



レートが同じなので、ECナビと併用しても金額の感覚が狂いません。高額案件はこちらで。
ステージ7(最高ランク)の特典が適用されます!
こちらからポイントインカムに登録すると
最大3,190円相当
のステージ7ユーザー特典が適用されます!
- 会員数1,400万人以上の国内最大級。1P=1円で分かりやすい
- プライバシーマーク取得済みで、セキュリティ対策も万全
- 交換先が多く、PeXを挟まずに交換できる



案件数が多いので、ECナビで見つからなかった案件はモッピーにあることがよくあります。
こちらからモッピーに登録すると
最大2,030円相当
の特典が適用されます!
- 「今日のちょびリッチ」に毎日自動で抽選参加できる
- 新規会員限定の当選枠がある
- 最後の獲得から1年なので、ポイントを置いておきやすい



毎日の運試し枠として。ECナビのアンケートと組み合わせると、日課が増えすぎずに続けられます。
公式アンバサダー限定の特典が適用されます!
こちらからちょびリッチに登録すると
最大2,500円相当
の公式アンバサダー特典が適用されます!























