【ポイントサイト経由不可】ギバース(Givers)友達招待コード特典あり!Amazon経由で試してみた!

ぽいからすいつものネットショッピングでポイントがザクザク貯まる話題のポイ活アプリ「ギバース(Givers)」。これから始めるなら、絶対に「友達招待コード」を入力してお得にスタートしましょう!
この招待コードを入力
UCWBDkKP
本記事では、ギバースの基本の使い方から、筆者が「あえて身銭を切って検証した、Amazonでのポイント獲得対象外(否認)を防ぐための超重要ルール」まで徹底解説します。
実は筆者、読者の皆さんが失敗しないよう、ギバース経由のAmazonショッピングであえてNG行動(ギフト払い等)を行い「成果対象外」になるかどうかの検証を行いました。確実にポイントをもらうための「鉄則」をまとめているので、必ず本記事を最後まで読んでから買い物をしてくださいね!
ギバース(Givers)とは?【勝手に寄付されて減ることはありません】


ギバース(Givers)は、いつものネットショッピングをアプリ経由にするだけでポイントが貯まる新しいポイ活アプリです。最大の強みは、なんといってもAmazonでのショッピングでもポイント還元(タイミングによっては2%など)が受けられることです。


アプリ名が「ギバース(与える人)」であり、社会貢献(寄付)をテーマにしているため、「自分が買い物で獲得したポイントが、勝手に寄付されて減ってしまうのでは?」と誤解している方が多くいます。
結論、勝手にポイントが減ることは絶対にありません。
貯まったポイントは、自分の銀行口座に現金として引き出したり、各種ギフト券に交換したりと、通常のポイ活アプリと全く同じように「自分の利益」として使えます。
ギバースの友達招待コード特典とアプリの登録手順


招待コードを利用した際の特典内容は時期によって随時変更されます。2026年6月4日時点での特典と条件は以下の通りです。
| 招待コード入力特典 | 獲得条件 |
|---|---|
| 100円分のギバースポイント | ギバースを経由して一度に税抜2,000円以上になるようにお買い物 |
まずはアプリストアから「ギバース」のアプリをダウンロードし、メールアドレス等でアカウントを作成します。
ポイントを正しく反映させるためにも、初回起動時のトラッキング要求は必ず「許可」を選択してください。
登録画面、もしくは登録後のマイページにある「招待コード」の入力欄に、コードUCWBDkKPを入力します。※入力忘れや、後からの入力は無効になる場合があるため、必ず最初に済ませましょう。
ギバースを経由してネットショッピングをする手順
登録が完了したら、実際にギバースを経由して買い物をしてみましょう。手順はとても簡単です。
ギバースのアプリを開き、寄付先を選択します。


掲載されている広告一覧から「Amazon」「楽天市場」「Yahoo!ショッピング」など、自分が買い物したいショップのバナーをタップします。


案件の詳細ページに表示されているボタン(「Amazonで買い物を始める」等)をタップすると、自動的に各ショップの公式サイト(またはアプリ)へ移動します。


移動先のショップで欲しい商品を検索し、カートに入れて決済を完了させます。


【身銭を切って検証】ギバース経由のAmazon購入が「成果対象外」になった理由
さて、ここからがポイ活ユーザー必見の超重要ポイントです。
筆者は「ギバース経由のAmazon還元率2%」という神タイミングで、読者の皆様に正確な注意点をお伝えするため、あえてポイ活業界でNGとされがちな「怪しい決済方法」で2,573円分の商品をテスト購入してみました。
- 最初の履歴:購入後、「4,678pt獲得」として予定明細にしっかり記載された。
- 結果:数日後、無情にも「成果対象外」のラベルに変更され、見事にポイント否認。
最初しっかり明細に載ったにもかかわらず、後から「成果対象外」と判定されてしまいました。筆者が意図的に行った「否認のトリガーとなった可能性が極めて高い2つのNG行動」を共有します。
原因①:Amazonギフト券(ギフト残高)で購入してしまった
これが一番怪しい(最も可能性が高い)原因です。多くのポイントサイトやキャッシュバックアプリにおいて、Amazonの決済を「Amazonギフト券残高」で行うと、アフィリエイト報酬が発生せず、ポイント付与の対象外となるケースが多々あります。
筆者はこの時、検証も兼ねてあえてアカウントに入っていたAmazonギフト残高を利用して決済したところ案の定「成果対象外」となりました。


ギバースで確実にポイントをもらうためには、ギフト払いは避け、クレジットカード等での全額決済を強く推奨します。
原因②:「あとで買う」からカートに戻して決済した
もう一つの原因として、筆者は以前からカートに入れていた商品を「あとで買う」に移しており、ギバースを経由した直後に「あとで買う」から再度カートに戻して決済しました。
この操作を行うと、Amazon側でギバースのキャッシュ(Cookieなどの追跡情報)が古いデータで上書きされて途切れてしまい、「ギバース経由での純粋な新規購入ではない」と判定されてしまうリスクがあります。
ギバース(Amazon等)で確実にポイントをもらうための鉄則3カ条
筆者の人柱検証を教訓に、皆さんがギバースで確実にポイント(成果)を獲得するための「鉄則」をまとめました。Amazonに限らず、楽天市場やYahoo!ショッピングを利用する際にも共通する重要なルールです。
- 経由前にショッピングカートを「空」にしておく
欲しい商品がある場合も、一旦カートを空にしてからギバースを経由し、経由後に検索してカートに入れ直してください。(※「あとで買う」からの移動もNGです) - Amazonギフト券での支払いは避ける
確実を期すならクレジットカードやデビットカードでの決済を選びましょう。 - 寄り道をせず、一気に決済まで完了させる
ギバースを経由した後に、他のサイトを見たり、ブラウザの「戻る」ボタンを多用したりするとトラッキングが途切れます。経由したらそのまま一直線に購入完了画面まで進んでください。
【重要】iPhone(iOS)ユーザーのトラッキング設定
iPhoneをご利用の方は、ギバースを利用する前に必ず本体設定から「設定 > Safari > サイト越えトラッキングを防ぐ をOFF」にしてください。これがONのままだと、あなたがギバースを経由したという証拠が残らず、ポイントが付与されません。
まとめ:失敗しないギバース活用法
ギバース(Givers)は、今までポイ活が難しかったAmazonショッピングをはじめ、楽天やYahoo!ショッピングでもポイント還元が受けられる、非常にポテンシャルの高いアプリです。
筆者のように「Amazonギフト残高払い」や「カートの事前保存」といったNG行動にさえ気をつければ、勝手に寄付されてポイントが減ることもなく、しっかりとお小遣いを稼ぐことができます。これから始める方は、ぜひ当サイトの「友達招待コード」を活用して、お得なスタートダッシュを切ってくださいね!
























