【ご紹介番号・ご請求コード併用の有無】SBI新生銀行×ポイントサイト経由での口座開設について【紹介コード・ウェルカムプログラム】

ぽいからすSBI新生銀行の公式FAQに「ポイントサイト経由とウェルカムプログラムは併用できる」と書かれていたので、ポイントサイト側にも確認してみました。
結論から書くと、2026年8月18日時点では併用できます。ただしこの条件は、8月のわずか数日のあいだに書き換わりました。少し前まで「併用不可」と案内されていたので、古い情報が残っている記事にはご注意ください。
- ポイントサイト経由とウェルカムプログラムは併用できる(2026年8月18日時点・主要5サイトで確認)
- 紹介キャンペーンとの併用も可能(ハピタス・モッピー・ちょびリッチに確認済み)
- 紹介番号は口座申込フォームの「ご請求コード」欄に入力する
- 筆者はハピタス経由で3,000円分を獲得。ただし自動では反映されず、問い合わせて付与された
- ポイントの件で銀行へ直接問い合わせるとポイント対象外になるおそれがある
筆者は2023年にこの案件をハピタス経由で利用しており、ポイントが反映されず問い合わせた経験もあります。まずはその記録から、順に説明していきます。
SBI新生銀行のご紹介番号を探している方はこちら
ハピタス経由で3,000円分を獲得|ただし自動では反映されなかった
筆者は2023年3月にハピタス経由でSBI新生銀行の口座を開設しています。当時の案件名は「【高還元終了間近】SBI新生銀行ネット銀行口座開設」でした。
| 経由サイト | ハピタス |
|---|---|
| 案件名(当時) | 【高還元終了間近】SBI新生銀行ネット銀行口座開設 |
| 獲得ポイント | 3,000pt(3,000円相当) |
| 通帳の記載日 | 2023年3月27日 |
| 確定日 | 2023年3月27日 |
| 経緯 | 自動では反映されず、問い合わせて付与された |


記載日と確定日が同じ日になっている理由
通常、ポイントサイトの通帳は「判定中として記載される日」と「有効になる確定日」が分かれています。この案件だけ両方が同じ日になっているのは、通常の流れで付与されたものではないからです。
筆者の場合、口座開設を終えてもポイントが反映されませんでした。ハピタスへ問い合わせたところ、広告主へ調査を依頼したうえで、調査結果を待たずにハピタスの判断でポイントを付与したという回答があり、同日付で通帳に「有効」として記載されました。
反映されなかった原因は判明していません。当時の申込日や問い合わせを送った日の記録も残っていないため、確実に言えるのは「反映されず、問い合わせた結果2023年3月27日に付与された」という事実のみです。また、これは筆者の1件の記録であり、同じ対応が誰にでも行われるという意味ではありません。
ポイントが反映されないときに何を確認し、どう問い合わせるかは別記事にまとめています。


ポイントサイト経由とウェルカムプログラムは併用できる|主要5サイトで確認
この記事でいちばん伝えたい部分です。この条件は、2026年8月のわずか数日のあいだに書き換わりました。その経過をそのまま記録します。
数日で条件が書き換わりました
| 時期 | 状況 |
|---|---|
| 2023年8月〜 2026年7月 | 本記事では、ポイントサイト経由はウェルカムプログラムとも紹介コードとも併用できないものとして案内していました |
| 2026年8月1日 | 公式FAQが更新され、銀行側は併用可能に |
| 2026年8月13日 | 主要5サイトは却下条件を掲載したまま。問い合わせたところ回答が割れる |
| 2026年8月17日 | ちょびリッチを除く4サイトで記載が削除された |
| 2026年8月18日 | ちょびリッチでも削除。主要5サイトすべてで記載がなくなった |
銀行側が先に動き、ポイントサイト側が約2週間かけて追いついた形です。その途中では、サイトによって書いてあることも回答も食い違っていました。
銀行側:2026年8月1日以降の開設なら併用可能
SBI新生銀行の公式FAQには、2026年8月1日以降に口座開設した場合、ポイントサイト経由の口座開設特典とウェルカムプログラムは併用可能になったと記載されています。それぞれ所定の条件を満たすことで対象となり、ウェルカムプログラムは口座開設月を含む3ヵ月目の末日までにエントリーが必要とされています。
ただしこのFAQには続きがあり、「詳細は各ポイントサイトをご確認ください」と案内されています。ここが重要でした。


8月13日:5サイトすべてに却下条件が残っていた
銀行側の更新から約2週間後の2026年8月13日、主要5サイトの案件ページを確認しました。この時点ではすべてのサイトに「ウェルカムキャンペーンを併用した場合」が対象外条件として掲載されたままでした。


なお、各サイトの表記は「ウェルカムキャンペーン」で、銀行公式の「ウェルカムプログラム」とは名称が一致していませんでした。
問い合わせたら、回答が割れました
公式FAQと案件ページのどちらが実際の運用なのかは、外から見ても判断できません。そこで2026年8月13日、公式FAQのURLを添えてハピタスとモッピーへ同じ内容で問い合わせました。


| 照会先 | 回答(2026年8月13日) |
|---|---|
| ハピタス | 案件ページの記載どおりポイント対象外になる |
| モッピー | 申告したキャンペーンと併用可能。エントリーしてもポイント対象 |
同じ日に、同じ質問をして、正反対の回答が返ってきました。どちらのサイトも案件ページには同じ対象外条件を掲載していた状態です。案件ページの記載だけでも、1社への確認だけでも、正しい判断ができない時期があったことになります。
8月17日〜18日:5サイトすべてで記載が削除された
2026年8月17日、あらためて5サイトを確認したところ、4サイトで「ウェルカムキャンペーンを併用した場合」の記載がなくなっていました。この時点で残っていたのはちょびリッチのみです。
| ポイントサイト | 8月13日 | 8月17日 | 8月18日 |
|---|---|---|---|
| ハピタス | 記載あり | 削除 | 削除 |
| モッピー | 記載あり | 削除 | 削除 |
| ポイントインカム | 記載あり | 削除 | 削除 |
| Powl | 記載あり | 削除 | 削除 |
| ちょびリッチ | 記載あり | 記載あり | 削除 |
ハピタスの案件ページには条件の更新日時が表示されており、2026年8月17日10時34分に更新されたことが確認できます。




翌8月18日、ちょびリッチへ問い合わせたところ、ポイントサイト特典と広告主側のキャンペーン・特典の併用が可能になったため、対象外条件から当該の文言を削除したとの回答がありました。これで主要5サイトすべてで記載がなくなりました。
2026年8月18日時点では、ポイントサイト経由とウェルカムプログラムは併用できます。ただし条件は短期間で書き換わることがあるため、申し込む直前に案件ページを確認してください。
変更したのは広告主側でした
同じ8月17日、ハピタスへ8月13日の回答について再確認しました。回答を要約すると、現在はウェルカムプログラムに申し込んでもハピタスのポイント付与対象になるとのことです。
あわせて、8月13日時点では併用不可(却下条件)だったが、その後広告主側での条件変更に伴い、却下条件から該当の記載が削除されたという説明がありました。
つまり条件を変えたのはポイントサイト側ではなく、SBI新生銀行側ということになります。ちょびリッチからも「ポイントサイト特典と広告主側キャンペーン・特典の併用が可能になったため」と同じ趣旨の説明がありました。5サイトでほぼ同時に記載が消えたのも、これで説明がつきます。
案件ページと問い合わせ、どちらを信じるか
今回は、同じ質問に対して見る場所によって答えが変わる状況が発生しました。読者の方が同じ場面に出会ったときのために、それぞれの性質を整理しておきます。
| 判断材料 | 強み | 弱み |
|---|---|---|
| 案件ページの記載 | 誰でもすぐ見られる。承認・却下の判定は基本的にこの条件で行われる | 広告主側の変更が反映されるまで時間差がある。今回は数日ずれた |
| 問い合わせの回答 | 今まさにどう運用されているかを確認できる。記載の意図も聞ける | 回答まで時間がかかる。回答時点の情報であり、後日変わることがある |
基本は案件ページの記載が判断の土台です。ポイントの承認・却下はここに書かれた条件で判定されるためです。そのうえで、公式サイトの案内と食い違っているときや、記載の意味がはっきりしないときに問い合わせる、という使い分けになります。
ハピタスは「逆方向」の排他も書いている
ハピタスの案件ページには、却下条件とは別に注意事項として、ハピタス経由でハピタスポイントが付与された場合は、口座開設における広告主による景品・特典等を受けることはできないという記載もあります。
| 順序 | ハピタスの記載 |
|---|---|
| ウェルカムを併用した場合 | ハピタスのポイントが却下される |
| ハピタスのポイントが付与された場合 | 銀行側の景品・特典を受けられない |
この記載は2026年8月18日時点でも残っています。銀行は8月1日以降の開設であれば自行の特典を提供すると案内しており、ハピタスからも併用可能との回答を得ているため、この注意事項だけが更新されていない状態です。記載が残っている以上、絶対に両方受け取れると断言はできない点にご留意ください。
SBI新生銀行の「ご請求コード」とは?紹介番号の入力場所と確認方法
SBI新生銀行には、口座を持っている人が家族・友人を紹介する制度があります。現在は「<WEB限定>ご家族・ご友人紹介キャンペーン ~2026夏ハイパー強化版~」(お問合せ番号:2633)が期間限定で実施されています。
「紹介コード」と「ご請求コード」は別のもの
混乱しやすい部分です。正しくは「ご請求コード」欄に「ご紹介番号」を入力するという関係で、前者は入力欄の名前、後者はコード本体です。
| ご紹介番号 | 英数字10桁のコード本体。紹介する方が受け取る |
|---|---|
| ご請求コード欄 | 口座申込フォームにある入力欄の名前。ここに紹介番号を入れる |


紹介番号の確認方法
すでにSBI新生銀行の口座をお持ちの方は、アプリから確認できます。公式サイトには「メールまたはアプリで順次案内する」とだけ記載されていますが、筆者は以下の手順で確認できました。
SBI新生銀行アプリを開き、お知らせアイコンをタップします。
通知一覧から紹介キャンペーンのご案内を開きます。
コピーしたあと、メモ帳などに貼り付けると番号を目視で確認できます。
期間限定キャンペーンの特典内容(2026年11月30日まで)
特典は2種類あり、入口が分かれています。特典1は口座申込フォームのご請求コード欄、特典2は専用エントリーフォームです。片方だけ条件を満たした場合も、その特典は受け取れます。
| 特典 | 紹介した方 | 紹介を受けた方 |
|---|---|---|
| 特典1 口座開設 | 1,000円 | 1,000円 |
| 特典2 SBIハイパー預金 | 1,000円 | 3,000円 |
| 合計 (各5名まで紹介可) | 最大10,000円 | 最大4,000円 |
期限が項目ごとに違います。とくに口座開設だけ1か月早く締まる点に注意してください。
| キャンペーン期間 | 2026年8月13日〜11月30日 |
|---|---|
| 特典1:口座開設の完了 | 2026年10月31日まで |
| 特典1:1回3万円以上の入金 | 2026年11月30日まで |
| 特典2:開設とエントリー | 2026年11月30日まで |
| 特典2:残高10万円以上の判定 | 2026年11月30日 23:59時点 |
| 現金の入金 | 2027年1月末日まで |
特典2のエントリーフォームでは口座番号(店番号3桁+口座番号7桁)と紹介番号(英数字10桁)を入力しますが、どちらも10文字で紛らわしいため、入力欄を取り違えないよう注意してください。入力相違があると紹介した方・受けた方の双方が対象外になります。


対象外になる条件に注意
公式の注意事項から、間違えやすいものを抜き出しました。
- 複数の紹介番号を入力した場合、有効なのは最初に入力した1つだけ
- 店頭・郵送・SBI証券経由の同時口座開設は対象外。公式サイト内の口座申込フォームからのみ
- 口座開設の申し込み後は紹介番号を訂正できない
- 口座を解約したうえで紹介を受けて再開設した場合は対象外
- 「SBIハイパー預金の開設で3,000円プレゼントキャンペーン」(お問合せ番号:2625)の特典を受け取ると、特典2の3,000円は対象外
なお、すでにSBI新生銀行の口座をお持ちの方でも、SBIハイパー預金を開設したことがなければ特典2には参加できると公式に案内されています。口座開設案件を使えなかった方にも選択肢が残ります。
筆者の紹介番号
よろしければお使いください。
ポイントサイト経由との併用について
各サイトの対象外条件に、この紹介キャンペーンについての記載はありません。そこで2026年8月13日、ハピタス・モッピー・ちょびリッチへ同じ内容で問い合わせました。
回答は3社とも「併用可能」でした。ハピタスからは広告主側によると併用可能との説明があり、あわせて他の対象外条件に該当した場合はポイント付与の対象外になるとの但し書きが添えられています。
ただしこれは3社への確認結果です。他のポイントサイトについては確認できていないため、利用するサイトの窓口でご確認ください。
なお、紹介キャンペーンの公式ページ自体がウェルカムプログラムを案内しているため、紹介キャンペーンとウェルカムプログラムは併用できると読み取れます。ポイントサイトを使わない場合は、この組み合わせが選択肢になります。
今どのポイントサイトが一番高いかは「どこ得?」で調べる
SBI新生銀行の口座開設案件は多くのポイントサイトに掲載されており、金額は頻繁に変わります。この記事では現在額を書かず、横断比較ができる「どこ得?」で確認する方法を案内します。
「どこ得?」で「SBI新生銀行」と検索すると、掲載中のサイトが金額順に並びます。
似た名前の別案件が並ぶので注意
検索結果には口座開設以外の案件も混ざります。金額ではなく案件名で見分けてください。案件名は金額と違って頻繁には変わりません。
| 案件名に含まれる語 | 内容 |
|---|---|
| 口座開設 / 新規口座開設 | この記事で扱う口座開設案件 |
| 住宅ローン | SBIマネープラザ経由の住宅ローン案件。まったく別の商品 |
| @nifty会員なら増量 | 口座開設案件だが、条件により金額が変わる表記 |
「どこ得?」の使い方と、このツールで拾えない上乗せ分については別記事にまとめています。


どのサイトを使っても共通する3つの落とし穴
5サイトの案件ページを読み比べたところ、サイトが違っても共通している注意点がありました。
①「資料請求」を選ぶと対象外になる
確認した5サイトすべてが、資料請求を選択した場合を対象外としています。申込フォーム上の選択肢なので、口座開設を選んでいるか必ず確認してください。
また、過去にSBI新生銀行の口座開設を申込んだことがある方も対象外です。開設が完了しなかった場合でも、申込の履歴があれば該当します。
②「AO-」から始まる申込番号を保存しておく
ポイントが反映されなかったときの調査には、AO-から始まる申込番号が必要だと複数のサイトが明記しています。広告主から届いたメールや申込完了画面は、ポイントが確定するまで保管してください。
筆者が2023年に問い合わせで救済されたのも、申込時の情報を提示できたからです。
③ ポイントの件で銀行へ直接問い合わせない
Powlの案件ページには、広告主へ直接問い合わせることは禁止されており、発覚した場合はポイント付与対象外となる可能性があると明記されています。ポイントに関する疑問は、必ず経由したポイントサイトの窓口へ問い合わせてください。
「自分で銀行に聞けば確実」と思って連絡すると、それ自体でポイントを失いかねません。今回筆者が問い合わせたのも銀行ではなく、ハピタスとモッピーです。
ポイントサイト経由で口座開設する手順
「SBI新生銀行」で検索し、口座開設案件のうち条件の良いサイトを選びます。住宅ローン案件と取り違えないよう案件名を確認してください。
選んだポイントサイトで「SBI新生銀行」を検索し、案件ページを開きます。獲得条件・対象外条件・問い合わせ期限を確認してから進みます。
とくにウェルカムキャンペーンの併用が対象外条件に入っていないかを確認してください。2026年8月18日時点では主要5サイトいずれにも記載がありませんが、条件は変わることがあります。


案件ページのボタンからSBI新生銀行のページへ移動します。途中で他のページを開いたりブラウザを切り替えたりしないでください。計測が途切れる原因になります。
必要事項を入力して申し込みます。資料請求ではなく口座開設を選んでいることを確認してください。
AO-から始まる申込番号が確認できる画面とメールを保存します。ポイントが確定するまで消さないでください。
ポイントサイトの通帳に判定中として記載されているか確認します。記載されない場合は、案件ページに書かれた期限内にポイントサイトへ問い合わせてください。
よくある質問
まとめ|条件は数日で変わります
- 2026年8月18日時点では、ポイントサイト経由とウェルカムプログラムは併用できる
- 紹介キャンペーンとの併用も可能(3社に確認済み)
- この条件は数日で書き換わった。申し込む直前に案件ページを必ず確認する
- 紹介番号は口座申込フォームの「ご請求コード」欄に入力する
- 資料請求を選ばない。AO-から始まる申込番号を保存する。銀行へ直接問い合わせない



今回は数日のあいだに条件が変わりました。銀行側とポイントサイト側の両方を、申し込む直前に確認してから進めてください。
観測記録表
この記事で変動する情報はこの表に集約しています。本文は更新せず、ここだけを追記していきます。
| 日付 | 内容 |
|---|---|
| 2023/03/27 | ハピタス経由で3,000pt(3,000円相当)を獲得。自動では反映されず、問い合わせにより付与 |
| 2023/08 | 読者からの情報提供を受け、ポイントサイト経由と紹介コード(ご紹介番号)は併用できない旨を本記事に掲載。ウェルカムプログラムとの併用不可もあわせて案内 |
| 2026/08/01 | SBI新生銀行の公式FAQが更新され、同日以降の開設はポイントサイト経由とウェルカムプログラムの併用が銀行側で可能に |
| 2026/08/13 | 主要5サイト(モッピー・ハピタス・ポイントインカム・ちょびリッチ・Powl)の対象外条件に「ウェルカムキャンペーンを併用した場合」が残存していることを確認 |
| 2026/08/13 | ハピタス・モッピーへ同一内容で照会。ハピタスは「ポイント対象外」、モッピーは「併用可能」と回答が割れる |
| 2026/08/13 | ハピタスの注意事項に「ハピタスポイントが付与された場合は広告主による景品・特典等を受けられない」との記載が残存。銀行の公式FAQと食い違う状態を確認 |
| 2026/08/13 | ご家族・ご友人紹介キャンペーン(2026夏ハイパー強化版・お問合せ番号2633)開始。期間は2026年11月30日まで(口座開設の完了期限は10月31日)。ポイントサイト経由との併用可否について複数社へ同一内容で照会。モッピーより確認に時間を要する旨の連絡 |
| 2026/08/17 | ハピタス・モッピー・ポイントインカム・Powlの案件ページから「ウェルカムキャンペーンを併用した場合」の記載が削除されたことを確認。ハピタスの更新時刻は10:34。ちょびリッチのみ記載が残存 |
| 2026/08/17 | ハピタスの注意事項(ハピタスポイント付与時は広告主の景品・特典を受けられない旨)は削除されず残存 |
| 2026/08/17 | ハピタスより、紹介キャンペーンとポイントサイト経由の併用について「広告主側によると併用可能。ただし他の却下条件に該当した場合はポイント付与対象外」との回答 |
| 2026/08/17 | ハピタスへ再確認。現在はウェルカムプログラムに申し込んでもポイント付与対象になると回答。8月13日時点は却下条件だったが、広告主側での条件変更により記載が削除されたとの説明 |
| 2026/08/18 | モッピーより、紹介キャンペーンとポイントサイト経由についても併用可能との回答 |
| 2026/08/18 | ちょびリッチの案件ページからも「ウェルカムキャンペーンを併用した場合」の記載が削除。ポイントサイト特典と広告主側キャンペーン・特典の併用が可能になったためとの回答。紹介キャンペーンについても併用可能 |























